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クリスタル 秘められたパワー

    
           まずはここからお読み下さい。

           真・目覚めのアセンション

____________________________________________________________________________________________________________________________

アトランティスの動力源は クリスタルでした。

透明で純粋なクリスタルは、本質的には
エネルギーを蓄積してパワー源 として役立てる
目的で使われています。

このクリスタルには エネルギーを蓄積して必要なときに
引き出すことが出来るという性質があるのです。

そのため アトランティスでは、 電力源 あるいは 発電機
として使われていました。

さらに  「神の光 」を  発生したり、
もっとも高いレベルのヒーリングにも使われていました。


惑星というものは、中が空洞になっているのがふつうで
地球の中心部には水晶の核があるそうです。

地底世界では水晶テクノロジーが使われているようです。

動力にも水晶エネルギーを使っており、
地底の人々は常に水晶と波長を合わしているそうです。


水晶は地球での出来事全て記録し
膨大な量の情報を維持できる
非常に進化した存在であり、
実はこれらが水晶の使命なのだそうです。

私たち地上の人々も家に置いたり身に着けておくことで、
地底世界の人々の波長とマッチさせることが出来ます。


水晶  それはまるで意識がある生命体のようにも感じます。


地球もこれからはフリーエネルギー時代が到来するでしょう。

フリーエネルギー発生装置はもしかしてクリスタルで
出来ているのかもしれませんね。

その時私たちはアトランティスの過ちを2度と繰り返さないように
しなければならないのです。



自分の感情とは別になぜか涙が・・・・

あなたは今までに何かを見た瞬間、自分の感情とまったく関係なく
なぜか急に泣いてしまった。

そんな経験ないでしょうか?

私はそんな経験3度ほどあります。


先日、私は家族と国立国際美術館へアボリジニが生んだ天才画家
「エミリー・ウングワーレー展」ヘ観にいきました。

そのついでに横にある科学館(プラネタリウム)へ観に行った時の話ですが、
映し出された映像は夜9時の大阪の夜空。
私はなぜかシリウスはどこかなーと探していると、
私の心の声を聞いていたかのように早速シリウスの説明からのスタートです。

西と南の中間に位置する明るく輝く星座シリウス。
表面と中はかなりの高温で、人が近づくと蒸発するそうです。
(でもシリウスは銀河連盟、光の家族のリーダー的存在が・・・・)

そして話はビッグバーン
(でも今はプラズマ論が最新で・・・・)

フランス製特注のふわふわ椅子、BGMはエンヤ、薄暗い室内
そして私はいつしか夢の中・・・・

「おい!寝るなよ!」と主人の声が。

目を覚ました私の目に飛び込んできた映像は
天の川銀河のその中をすごいスピードで駆け抜けていく。
まるで自分が宇宙船にでも乗って宇宙を駆け巡っているかのような感覚。

そのときです突然私の目から涙が、なぜか分かりませんが泣けて涙が止まりません。
泣く理由がないのです。 別に感動したわけではないです。
手で拭い去ってもとめどなく流れる涙。
「切ない」という感情に似てるかもしれません。

そして映像を観ていると、私の仲間たちの顔がフラッシュバックのように
次々と浮かんできました。
みんな笑顔でした。
私にとって本当にかけがえのない存在なんだなと
改めて実感し、また涙が(この時は初めて感情と一致した)

本当に????の私でした。
心の中は冷静で
(ちょっと 自分なに泣いてんのよ 春休みで子供たちがいっぱいいてるのに
こんなところ見られたら恥ずかしいでしょ ばっかじゃない)
とあくまでも冷静なもう一人の自分。

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2回目はあるネットで、月の方角から映し出された地球の画像。
月の大きな輪郭から少し顔を覗かしている地球。
それを見たとき突然涙がダーと。
何度も言いますが感動なんかしていません。

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3回目は高次元の存在からのメッセージを読んだとき。
内容は今地球に、日本にに転生してきたライトワーカーに宛てた
仲間たちからのメッセージで、遥か彼方遠い昔に
自分自ら志願して、大きな使命をもってやってきた地球。
想像以上に困難で命を絶つ人も・・・・・
といった内容でした。

それを読んだとき突然涙が・・・・
なぜだか分からないのです。
またもう一人の自分が
(ちょっとあんた なに泣いてんのよ これはライトワーカーたちに
送ったメッセージ、あんたには関係ないでしょ!)

そんなの分かってるのにでも泣いてしまうのです、しかも突然。
もう本当に?????です。


あなたも同じような経験ないですか?

それは遥か遠い過去の記憶

魂からのメッセージ


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神 新二さんの第2回大阪講演が決定しました。
「自分自身を変えたい」と思っている方もぜひ参加してください。

何かが変わります。

以下、神さんのブログからコピーしました。
参加希望の方は神さんのブログから直接参加希望してください。

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※【大阪!講演会決定!!】

■4月19日(土) 『大阪講演会』・・・梅田付近の会場になります

閉塞感が溢れているように感じる現代に於いて、
確実なる“風穴”を開けるべく、
一人一人が“希望の光”となれる様、
全国を講演会という形で回らせて頂いております。

『理想の社会を創り上げる為に、必要な事とは!?』をテーマに、
東京、九州に引き続き、大阪にて2月に引き続き講演会を開催させて頂きます。

あなたの“核心”に迫っていきます!!
あなたの“本質”に迫っていきます!!

あなたは、あなたの“尊さ”を裏切っていませんか??
あなたは・・・それを・・・ご存知ですか?


 ■日 時:4月19日(土)14:30〜17:30頃
 ■場 所:大阪「梅田」付近の会場です
 ■参加費:3000円(会場費等の経費分等として)
 ■締切り:4月15日(火)まで

 ※講演会終了後に「親睦会」も開催いたします。
   講演会終了後も、参加者同志、肩を並べ夢を語り親睦を図りましょう♪


 ■神新二“大阪講演会”『参加希望の方』は、
下記事項を添えて『ブログ内左枠のメール』からご連絡下さいませ。     
 ▽ ▽ ▽
※注:件名を「大阪講演会希望」と、お書き下さい。

(1)お名前(ふりがな)
(2)ご年齢(女性の方は○○代でもOKです⇒例えば20代)
(3)ご住所(都道府県のみでもOKです)
(4)メールアドレス
(5)参加希望理由を必ずお書きください

※会場詳細等につきましては、『参加承認後』お送りさせて頂きます。












沖縄集団自決告訴

今回は、藤本 玄さんの「2012年、5次元への移行」から
掲載させて頂きました。
とても残念な結果に終わってしまった「沖縄集団自決告訴」
渡嘉敷や、座間味で亡くなった多く島民の無念の想い
少しでも安らかになるようご冥福をお祈りします。


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     「清い心は認められず」


本当にとても残念な出来事が起きました。

この件で心を痛め、苦しみに耐えている方達を思うと、私も苦しいのです・・

現段階では地裁なので、上告して行くのでしょうが、先日右手の不自由な方にかけられた痴漢容疑の件もそうですが、裁判制度を見直すべきでしょう。

昨日の記事のゴアといい、残念なことですがなんちゃら賞をもらう人達の全ては、善とは言い切れません。

なんちゃら賞を与えている輩にも問題が大いにあるからです。

<集団自決訴訟>大江さんらへの請求を棄却 大阪地裁 3月28日

以下Yahooニュースより抜粋

ノーベル賞作家・大江健三郎さん(73)の著作「沖縄ノート」などで、第二次世界大戦の沖縄戦で集団自決を命令したとの虚偽の記述をされ名誉を傷つけられたとして、旧日本軍の戦隊長らが大江さんと出版元の岩波書店に対し、出版差し止めと慰謝料2000万円の支払いを求めた訴訟の判決で、大阪地裁(深見敏正裁判長)は28日、請求を棄却した。

深見裁判長は、隊長の自決命令の有無について「認定にはちゅうちょせざるを得ない」と明確な判断は避けたが、当時の状況などから「集団自決には旧日本軍が深くかかわった」とした。

名誉棄損にあたるかどうかに関しては、「隊長の関与は十分に推認される。

(記述には)真実と信じるに足る相当な理由があり、名誉棄損は成立しない」と判断した。

原告は、沖縄・座間味島にいた海上挺進隊第1戦隊長の梅沢裕さん(91)と渡嘉敷島の同第3戦隊長だった故赤松嘉次さんの弟秀一さん(75)。

沖縄県平和祈念資料館によると、座間味島では171人、渡嘉敷島で329人が集団自決したとされる。

隊長らは05年8月、いずれも岩波書店が出版した「沖縄ノート」と故・家永三郎さんの「太平洋戦争」での記述を巡って提訴した。

「隊長命令の有無」と「名誉棄損の成否」が争点となった。

深見裁判長は軍の関与について、手りゅう弾が自決用として交付された▽日本軍が駐屯しない島では集団自決が発生しなかった−−ことなどを根拠に「深くかかわった」と認定した。

両島では、軍が「隊長を頂点とする上意下達の組織」であり、隊長の関与も「十分に推認できる」とした。

直接的な命令の有無については「命令の伝達経路が判然としない」とし、判断を避けた。

記述内容の真偽に関しては、05年度までの教科書検定での対応や学説の状況から、「両著作の記述については合理的資料や根拠がある」とした。

昨年3月に公表された06年度の教科書検定では、文部科学省が訴訟での隊長らの主張を理由の一つに、集団自決は「日本軍の強制」とする日本史教科書の表記に初めて検定意見を付け、問題となった。

大江さんは判決後、「(沖縄ノートでは)軍の強制により集団自決した歴史的事実を書いているが、今日の判決はよく読みとってくれた。

今後も沖縄戦の悲劇を忘れずに活動を続けていきたい」と話した。【遠藤孝康】

集団自決をめぐる教科書検定 沖縄戦での集団自決を巡っては、高校生の歴史教科書では従来、「日本軍の強制」と記述されていた。

だが文部科学省は昨年3月、06年度教科書検定で初めて検定意見を付けた。

背景には、戦隊長らが今回の訴訟を起こし、自決命令を否定したことがあった。

教科書会社は記述をいったん削除・修正したが、沖縄県を中心に検定意見の撤回を求める声が高まり、政府は姿勢を転換。

6社が訂正を申請した。

その後、文科省の諮問機関は集団自決に関する見解をまとめ、「軍の関与は主要な要因」と認めた。教科書では、「関与」の表現は認めたが、直接的な命令を示す「強制」などは認めなかった。

◇判決骨子

1 沖縄ノートでは原告梅沢及び赤松大尉の氏名を明示していないが、引用された文献、新聞報道等でその同定は可能である。

2 本件各書籍は、公共の利害に関する事実にかかり、もっぱら公益を図る目的で出版されたものと認められる。

3 梅沢命令説及び赤松命令説は、集団自決について援護法の適用を受けるための捏造(ねつぞう)であるとは認められない。

4 座間味島及び渡嘉敷島ではいずれも集団自決に手りゅう弾が利用されたこと、沖縄に配備された第32軍が防諜(ぼうちょう)に意を用いていたこと、第1、第3戦隊の装備からして手りゅう弾は極めて重要な武器であったこと、沖縄での集団自決はいずれも日本軍が駐屯していた島で発生し、日本軍の関与がうかがわれることなどから原告梅沢及び赤松大尉が集団自決に関与したものと推認できる上、平成17年度までの教科書検定の対応、集団自決に関する学説の状況、判示した諸文献の存在とそれらに対する信用性についての認定及び判断、家永三郎及び被告大江の取材状況等を踏まえると、原告梅沢及び赤松大尉が本件各書籍記載の内容のとおりの自決命令を発したことを直ちに真実であると断定できないとしても、その事実については合理的資料若しくは根拠があると評価でき、家永三郎及び被告らが本件各記述が真実であると信じるについて相当の理由があった。

5 沖縄ノートの各記述は、被告大江が赤松大尉に対する個人攻撃をしたなど意見ないし論評の域を逸脱したものとは認められない。

これで又大江君も堂々と胸を張って歩くのでしょうが、心の中の魂はどうなのでしょうか・・・・

以下1期ブログで書いた記事を再度見て下さい。

1期ブログバックナンバー・沖縄

これに関してのご判断は、みなさまの御自由ですが私としては憤りと悲しみを覚えてしまいます・・・

1日も早く調和のとれた、美しい世界にアセンションする事を祈ります。
集団自決の真実・沖縄の浄化・日本の浄化
集団自決の真実・沖縄の浄化・日本の浄化2
集団自決の真実・沖縄の浄化・日本の浄化3
ひめゆりの地にて天の印
空に現れたウルトラマン

今日は渡嘉敷や座間味で亡くなった多くの島民の無念の想念を感じ、頭痛に吐き気、更には首と肩の痛みが激しいです・・

渡嘉敷島に現れたウルトラマンも泣いていますね・・・きっと・・

もし、私の記事が正だとお感じになられた方がいらっしゃるのであれば、お休みになる前に亡くなられた方達の無念さをなだめるように、安らかになるように祈って頂けたら嬉しいです。

合掌







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