日月神示(ひつきしんじ)と言う最高レベルの天啓があります。
日月神事とは、我が国最高の預言書です。
黒住教、金光教、天理教、大本教と続く神道系の宗教団体の教祖に、
リレーするかのように降ろされた神道のアンカーだといわれています。
岡本天明という人物を通じて自動書記の形で表されたものです。
ここで少しずつ紹介したいと思います。
神にささげずにむさぶるからメグリつむのじゃ。
メグリが不運となり、病となるのじゃぞ。
運ひらくには食物つつしめばよい、
言葉つつしめばよい。
メグリはカルマのことです。自分の言葉や食べ物、
想念などの波動によって、その波動が作り出す世界を
体験することになります。
つまり、病気などの不運となって巡ってくるというわけです。
というわけで、前回紹介した『人間は何を食べるべきか』に
つながるのです(笑)。
これから、ちょこちょこっと紹介するので興味のある人は
ぜひチェックしてくださいね。