地下の空洞地球に2500万人の超人が住んでいます
あなたは「地球は中心部で空洞になっていて
高度に進化した存在たちが住んでいる」って知ってましたか?
他の惑星の存在のことは詳しくても
インナーアースの真実は知らない人が
多いのではないでしょうか?
エーゲ海の下に位置する都市
カタリアに住んでいる
ポーソロゴス図書館の
ミコスのメッセージを中心に
地球の空洞をさらに奥深く探索したいと思います。
空洞地球はどうなってるの?「私たちの地球だけでなく、全ての惑星は空洞になっています!
極は開いたままで留まり、空洞の内部へとつながっています。」
「
インナーサン(内部の太陽)とともに空洞の地球を形成しています。」
「
インナーサンはソフトで心地よいフルスペクトルの太陽を
発しているため、夜はなく1日は長く内部表面は
人間の生活と植物の成長に適しています。
どんな人たちが住んでるの?「空洞地球の存在たちは、霊的にも科学面でも極めて進んでおり
空洞地球の内部奥深くに暮らしています。」
「まだ原始のままの状態にある海や山とともに、
インナーセントラルサンを含む地球の中心部で
平和と友好の下に存続しているのです。」
そこはどんな風景?「原始の状態にあります。ビルもショッピングモールもハイウェイもありません。」
「地面から2〜3インチ浮遊する電磁力線で移動を行います。」
「小川、河、海に沿って歩き、山を登りますが
地面と足が触れるのはその程度です。」
ミコスからのメッセージ
アセンディッド・マスターたちが現れる臨界点が近づいています
現在、2900万人を超える地上の人々が、
自分が何者であるのかに目覚めています。
2012年までに到着することが期待されている臨界点は5500万人です。
この臨界点に達すると、私たちには1万年の平和が保障されます。
それはまた、公然と人類に宇宙の法則を教えるために
アセンディッド・マスターたちが視覚的にも
物理的にも地表を歩けるようになる臨界点です。インナーアースシリーズ次回をお楽しみに
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日本にもありますが、
つい最近まで、沖縄の住人と係わりがあったようですよ。
「」
コメントありがとうございます。
日本にも入り口があるのは知ってましたが
沖縄の住人と係わりがあったのは知りませんでした。
インナーアースの人たちといつの日か
交流できると思います。
その日がとても楽しみです。
「」
インナーアースへの入口が日本にもあることをはじめてしりました。
お二人さんよろしければ詳しく書いてくれませんか?
「」
コメントありがとうございます。
詳しくは知りませんが
日本のパワースポットと呼ばれる場所のいくつかに
その入り口はあるみたいですよ。
シリーズで書いていくのでまた覗きに
来てくださいね!
「雑記帳」
「」
コメントありがとうございます!
もちろん真実だと思っているので記事にしました。
と云うより「知っている」そんな感覚ですね。
でもインナーアースを1番知っているのは、
NASAです。
都合の悪い情報は全て隠蔽しています。
今回のこのシリーズは、ミコスに書かされているんじゃ
ないか、なんて勝手に思っています。
それほどミコスを身近に感じます。
もし興味があれば、空洞地球の本は何冊か出版されているので、是非 読んでみてくださいね。
「お知らせ」
先月アメリカLAで宇宙存在バシャールとの
コラボレーションイベントに引き続き、来月は日本で開催します。イベント告知サイトをアメリカの映像を交えて動画でアップしているので、ご覧ください。
今この惑星では、生き方がふたつあります。
そして今この惑星は、誰もが自分の高い意識をつかって存在できるときを迎えています。
惹かれるようでしたら、ぜひいらしてください。
http://www.planet-infini.com/index.html
http://blog.livedoor.jp/nakauraoffice/
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シェアして頂きありがとうございました。
バシャール懐かしいです。以前大好きでよく読んでました。
(ワクワクしながら)^^